ミラーレスカメラをほぼ毎日使うblog|pentoru.com連携

2021年6月『pentoru.com』と連携開始。一部の記事はペントルへ移行します。このブログはデジタルカメラ初心者が苦労しながら楽しみながらミラーレス一眼をほぼ毎日使ってみる記録blogです。iPhoneやMacBookといったApple系のあれこれやガジェットも。走りながら写真や動画を撮影する「撮るラン」も楽しんでます。

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【α6500&α6000】所有レンズをご紹介|pentoru.comへ移行

*この記事はpentoru.comへ移行しました

【SONY-αシリーズ】所有レンズを紹介します(2021/5/19現在)

pentoru.com

 

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所有レンズをご紹介します。

↓オリジナル記事(情報が古い場合があります)


「自分に合ったレンズがわからない」「あのレンズ買うか悩んでる」というあなた。

わかります。予算が無限にあれば全部買ってじっくり試したいですよね。

しかしそうもいかないのも現実。

α6500使いとなって2年超。 所有レンズをご紹介します。(2020/6/24更新)

 

あなたのレンズ選びの参考になれば嬉しいです。

【標準ズーム16-55mm F2.8 SEL1655G】

とある事情でSEL1670Zから買い増し。というか買い替えました。

最初の一枚を撮影した瞬間から画角も描写もしっくり。
「これだ!」という納得の写真が撮れました。
 
価格で言うとSEL1670Zの倍くらい(+60,000円くらい)してしまうので簡単には手が出ませんが間違いなくお勧めの一本です。

【標準ズーム16-70mm F4 SEL1670Z】

α6500と同時に思い切って購入しました。

圧倒的な手軽さと便利さ。描写も素直で本当に優秀なレンズだと思います。

 

【ズームレンズ70−200mm F4 SEL70200G】

とあるワンマンライブの撮影依頼を受け一念発起して購入。

普段それほど広くない会場で撮影することが多いので50mm程度で十分だと思っていたのですが。一度使ってみるともう200mmは手放せません。

 

【単焦点 24mm F1.8 SEL24F18Z】

SEL1670Zの手軽さに押され準主力となりました。実力は文句なし。

過去の紹介記事はこちら→α6000におすすめのレンズはこれ!【SONY Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA SEL24F18Z】☆☆☆☆☆

 

【単焦点 50mm F1.8 SEL50F18】

はじめて買った単焦点レンズ。

キットレンズからのステップアップに激しくおすすめ。

金額的にも非常に魅力的なレンズです。

過去の紹介記事はこちら→α6000におすすめのレンズはこれ!SONY E 50mm F1.8 OSS SEL50F18☆☆☆☆

 

まとめ

限られた予算でのレンズ選び。

毎回買うまではとことん悩みます。それも楽しい時間ですけどね。

あなたのカメラライフがますます素敵なものになりますように。

 

2020/6/24追記

dショッピングでレンズもカメラも実質20%OFF!

これで欲しかったレンズに手がとどくかも!

↓makuさんの記事でどうぞ。

shikayac.hatenablog.com

 

 

*この記事は随時更新します。

sony[PlayMemories Camera Apps]で【多重露光】アプリを買いました(随時更新)

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 sony[PlayMemories Camera Apps]で【多重露光】アプリを買いました。

 色々と楽しい写真が撮れそうなので期待していたのですが結果から言うと個人的には「激しく改善を希望」と言う結果でした。

(一部に未確認の情報もあるので随時更新します)

【良かったところ】

 αシリーズのWi-Fi対応機種ならAppの購入からダウンロードまでカメラ単体で完結します。もちろんMacで購入してUSB接続→インストールというのもOK。

 個人的に今後チャレンジしてみたい【モーションショット】や【タイムラプス】のほか無料の【スマートリモコン】など魅力的なラインナップです。

 うまく使えば手持ちのカメラが数段グレードアップ。まるでスマホのようですね。

↓アプリの例(詳しくは公式サイトPlayMemories Camera Appsでご確認ください)

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【残念なところ】

 【多重露光】アプリを使ってみてとにかく残念だったのが〈サイレント撮影に非対応〉というところです。

 基本的にライブ会場での撮影が多いのでサイレント撮影は必須中の必須。同じようなシチュエーションで使用される方は購入の際ご注意ください。

 ここは何としても改善をしていただきたい!

 

 ちなみに現在はAppを使わずマニュアル設定と勘で多重露光っぽい写真を撮る技を磨いています。全然まだまだですがだんだん面白い写真が撮れるようになってきました。

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【うまく行かなかったところ】

 もう一つ必須なのがフラッシュの〈発光禁止〉設定なのですがこれもなぜかうまくいきませんでした。

 【多重露光】アプリの仕様をみると〈発光禁止〉には対応しているようなので設定の方法が間違っているのかもしれません。

 設定方法わかる方がいらっしゃったら教えてください!

 

【まとめ】

 フラッシュの〈発光禁止〉はなんとかなりそうなのでとにかく〈サイレント撮影に非対応〉という点を改善していただければありがたいです。

 それまではマニュアル設定で腕と勘を磨いて頑張るしかありません。まあ撮影後にphotoshopなんかで加工してしまえばそれまでなんですが。

 

 というわけでsonyのαシリーズで【多重露光】アプリを買ってみて「改善希望!」と思った点(と購入検討中の方への注意点)でした。みなさんの参考になれば嬉しいです。

 

α6000からステップアップしたい。ミラーレスカメラ現行機を価格帯で分類。

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α6000からのステップアップを狙って情報整理。

ソニーの公式ページに並んでいるミラーレスカメラ(Eマウント)は12機種です。(2018年2月23日現在)
【α5100】【α6000】【α6300】【α6500】
【α7】【α7R】【α7S】【α7Ⅱ】【α7RⅡ】【α7SⅡ】【α7RⅢ】【α9】

 

さて。

自分の用途に合うのはどのカメラか???

どのカメラを買うのが得策か???

 

価格帯で分類。

まずはざっくりですが価格帯などをもとに分類してみます。

 

★価格帯での分類 (2018/02/23時点の実勢価格)
1.「プロ用ミラーレス」LINE(フルサイズ) 450,000〜 (実勢価格)
【α9】
2. 「超高級ミラーレス」LINE(フルサイズ) 250,000 〜 360,000 (実勢価格)
【α7SⅡ】【α7RⅡ】【α7RⅢ】
3. 「高級ミラーレス」LINE(フルサイズ) 110,000 〜 130,000 (実勢価格)
【α7Ⅱ】【α7S】【α7R】【α7】
4. 「高級ミラーレス」LINE(APS-C) 92,000 〜  130,000 (実勢価格)
【α6300】【α6500】
5. 「バランス最高」LINE(APS-C) 53,000 〜 (実勢価格)
【α6000】
6. 「低価格」LINE
【α5100】 48,000 〜 (実勢価格)

 

プロ用の【α9】と現状維持の【α6000】以下は選択肢から外します。

12から9に。


残るは9機種。
【α6300】【α6500】【α7】【α7R】【α7S】【α7Ⅱ】【α7RⅡ】【α7SⅡ】【α7RⅢ】

【α6300】【α6500】については価格・性能・携帯性なんかのバランスを考えるとあまり魅力を感じないんですよねー。

 

過去記事→【比較】α6300よりα6000を勧める2つの理由。

過去記事→α6500発売開始。α5100とα6000とα6300とα6500。どれを買うべき?

 

【α7Ⅱ】なんかの「高級ミラーレス」LINEもずいぶん値段が下がってきましたね。

フルサイズで10万円台前半!

というわけで興味はα7シリーズに移っていきます。

 

個人的に好きな単焦点レンズ Sonnar T* 24mm F1.8(SEL24F18Z)が使えなくなるのはちょっと寂しいですが。

Sonnar T* E 24mm F1.8については→α6000におすすめのレンズはこれ!で紹介しています。

9から11に?

【α7】【α7R】【α7S】【α7Ⅱ】【α7RⅡ】【α7SⅡ】【α7RⅢ】

候補は9機種。

ところが。間もなく【α7Ⅲ】【α7SⅢ】の発表があるのではないかという噂もあります。

もちろん【α7Ⅲ】は【α7Ⅱ】の後継機種。

そして【α7SⅢ】は【α7SⅡ】の後継機種。

候補が11機種に増えてしまう!

が。後継機種が出ることで現行機が安くなるという期待も持てます。

 

さて。【α7Ⅲ】【α7SⅢ】の発表を前に

【α7】シリーズ。通称:無印

【α7R】シリーズ。

【α7S】シリーズ。

それぞれのシリーズの特性について改めて確認してみよう。

と思いながら情報収集は続きます。

 

【撮影日記】160806-07ペンギンフェス@福岡 #α6000 #SEL24F18Z #SEL50F18

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 「ペンギン好きの皆さん!秋は福岡に集合!」ですよー。

 ペンギンを様々な角度で堪能できる【ペンギンフェス@福岡2017】。今年の開催は10月28・29日です!というわけで昨年の様子を写真で振り返りつつの撮影日記。

 カメラは【α6000】。レンズは【SONY Sonnar T* E 24mm F1.8】【SONY E 50mm F1.8 OSS】。これくらいの室内イベントにはぴったりの2本です。

 

会場

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 会場は『冷泉荘』@福岡・中洲。趣のある建物には飲食店やアトリエなど様々な人気店舗が入居中。

 

公式グッズ

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 会場で配布された【ペンギン手帖 #01-#03】。

 「#01アデリーペンギン」「#02ヒゲペンギン」「#03ジェンツーペンギン」。勘の良いペンギンファンならお気づきでしょうが#18あたりまで刊行予定です(現生するペンギンは全18種類)。

 

「ぺもの」あれこれ

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 展示・販売されたペンギングッズの数々。絵画・陶芸作品・ブローチ・Tシャツ・手ぬぐいなど紹介しきれないほど!

 ちなみにペンギンフリークの方々はペンギングッズのことを愛を込めて「ぺもの」と呼びます。

 

会場スナップ

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 お客さんもスタッフもペンギン大好き!ペンギン愛に満ち溢れた1日が過ごせます。もちろんペンギンにそんなに興味がなくても大丈夫。帰る頃にはすっかりペンギン好きになっているはず!

ペンギンイベント

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 荒木祥による紙芝居「おしゃれペンギン」。大人のためのファンタジー。今年は新作を準備中だとか???

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 関口萌によるソロライブ。ペンギンフェスに合わせた新曲『flipper dance』も披露されました。名曲すぎる!ペンギン好きの方にもそうでない方にも聞いていただきたい!こちらから聞けます!→flipper dance / 関口萌(Time Slips)

  最後はseo marinaと「ペンギンの曲と言えば」の『sweet memories』。

ペンギンフード

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 ライブ後の交流パーティーはハラペコラボの美しく美味しいケイタリング。「雪が溶けた草原を歩くペンギンの足跡」見えますか?

 

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 ペンギンをイメージしたものではないですが六本松の人気店「chigaya」の担々麺も会場で販売。今は熊本・人吉に移転しています。お近くの方は是非!絶品ですよ。

 

ペンギンフェス@福岡2017は10月開催!

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 大事なことなのでもう一度!

【ペンギンフェス@福岡2017】は10月28・29日に開催!ペンギンファンでもそうでなくても楽しめるイベントです。お誘い合わせの上どうぞ!

 

 

【撮影日記】170521タテコウヤグライブ@志免町 #α6000 #SEL24F18Z #SEL50F18

 福岡県・志免町の【タテコウヤグライブ】。今年も撮影でお呼ばれしました。

 ライブは国の重要文化財で志免町のシンボル的存在の「旧志免鉱業所竪坑櫓(たてこうやぐら)」前の多目的広場で行われました。

今回もカメラは【α6000】。レンズは【SONY Sonnar T* E 24mm F1.8】【SONY E 50mm F1.8 OSS】の2本。こういう会場だともうちょっと広角/望遠が欲しいかも。

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志免町の有志グループ「志免68」のTシャツは志免町を通る県道68号線と竪坑櫓がモチーフ。

 

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『志免飛龍太鼓』の演奏でイベントスタート。

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最後はライブペインティングの博多絵師『雄猿』とコラボ。

 

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『ハルトラ』ライブ。

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1/fゆらぎの声を持つハルトラ・陽香さん。

 

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徐々に熱気が高まります。

 

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志免町は福岡空港のすぐ近く。

 

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『スカ☆ロケッツ』登場!

 

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櫓を見上げる思いは人それぞれ。

 

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最後は出演者全員で大熱演!

 

 

来年の開催も期待してます!

【撮影日記】170717_GUN&樽栄嘉哉@MIZUNO #α6000 #SEL24F18Z #SEL50F18

福岡・志免町のバーバー「MIZUNO」にて。

魂のシンガー・GUNさんとクールに熱いピアニスト・樽栄嘉哉さんのライブ。

いつものようにカメラは【α6000】。レンズは【SONY Sonnar T* E 24mm F1.8】【SONY E 50mm F1.8 OSS】の2本。

 

 

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 一見すると町の床屋さんとは思えないステキな外観。

 

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ライブスタート。

 

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ステージ横の機械類や小物が床屋さんっぽい!

 

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そして大きな鏡。

 

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GUNさんのどこまでも届きそうなパワフルな歌声。

壮絶なアフリカ紀行トークはライブに参加した人だけのお楽しみ。

 

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クルクルクルくる。

 

終演後の打ち上げにも参加させていただきGUNさんと歌うことや撮ることなどあれこれ熱く語らせていただきました。

 

今日も佳き撮影体験でした。

【撮影日記】170707_ASJ@大村WARANAYAカフェ#α6000 #SEL24F18Z #SEL50F18

 

長崎・大村でのライブ撮影は初めて。

Zerokichi&樽木栄一郎&宮川剛の『Anti Sandal Journey2017』。

いつものように【α6000】+【SONY Sonnar T* E 24mm F1.8】【SONY E 50mm F1.8 OSS】。

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遠方からもお客さんが訪れる人気店「WARANAYAカフェ」。

 

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納屋を改装したカフェにzerokichiさんのウクレレが優しく響く。

 

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いま見ておくべき最高の魂のぶつかり合い。樽木栄一郎&宮川剛。

 

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大村は宮川さんの地元。凱旋ライブ。

 

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時に祈るように。

 

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アンコールを窓の外から。ピンボケも悪くない。

防水・高出力bluetoothスピーカーが5000円以下!これは良い買い物。

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ANKERのbluetoothスピーカー【SoundCore2】を購入しました。
これからのアウトドアシーズンに向けて大活躍間違いなし!おすすめポイントを紹介したいと思います。
bluetoothヘッドホンをお探しの方はこちらをどうぞ!→1万円以下のbluetoothヘッドホンならこれ一択!というお話

価格:素晴らしく安い!

  【SoundCore2】を選んだ一番の理由はなんと言っても「価格」。

 2017年6月に販売開始された新製品ですが価格は4000円台。他のblutoothスピーカーと比べても素晴らしく低価格です。

 この価格で【合計12Wの高出力】【IPX5の防水性能】。キャンプやバーベキューそして海水浴などこれからのアウトドアシーズンに向けて大活躍してくれると思います。
 

デザイン:シンプル!

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 【SoundCore2】のデザインはとにかくシンプル。iPhoneなどのApple製品と並べてもしっくりきます。シンプルなデザインというのは意外と難かしいもの。ボタンのデザインやアールの取り方などの細かいディテールまでかなりのこだわりが感じられます。

 カラーバリエーションは【ブラック】のみ。個人的には白や迷彩柄なんかがあっても面白いかと思いますが。

サイズ:コンパクトで持ち運びに便利!

【SoundCore2】の本体サイズは「165×45×54mm」重さは約360g。

ペットボトル一本分より軽くて小さい!

iPhone7と並べるとこんな感じです。

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音質:問題なし!

 bluetoothヘッドホンを買った時のように椎名林檎やサンボマスターやブルーハーツやレキシやnever young beachなどなど聞いてみた感じでは特に問題なし!でした。

 2016年度および2017年度上半期のAmazonスピーカー部門でベストセラー1位を獲得した『SoundCore』の上位モデルということで安心感もあります。

操作性:不満なし!。

 操作性についてはbluetoothの初期設定(ペアリング)など含め全く問題を感じませんでした。

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まとめ

 もう少し資金に余裕があって「低音も欲しい!」という方は同じAnkerの『SoundCore Boost』も選択肢に加えてはいかがでしょうか。こちらは6000円台。出力は20Wもあります。

 20Wあればダンスの練習などにも充分かと。
 
 というわけで【SoundCore2】。個人的に大満足の買い物報告でした。

1万円以下のbluetoothヘッドホンならこれ一択!というお話

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通勤用にヘッドホンを新調しました。
購入したのはパイオニアのSE-MJ561BT-T
あまりに快適なのでおすすめポイントを紹介したいと思います。
(2020.6.4 内容更新)

価格:とにかく安い!

  SE-MJ561BT-T  を選んだ一番の理由は価格です。

 もともとの販売価格が8000円台と他のblutoothヘッドホンと比べても低価格。

 さらに2014年12月の販売開始から2年以上が経ち2017年現在では5000円台で購入出来る店舗が多いようです。

 ただ在庫状況などから察するとそれほど多くは生産していないようなので手に入れたい方は急いだほうが良いかもしれません。

 

デザイン:よくぞ!

 僕がSE-MJ561BT に決めたもう一つの理由はデザインです。

 SE-MJ561BT のカラーバリエーションは【ブラウン】と【シルバー】。

 

 【ブラウン】はヘッドホンとしてはなかなか個性的なカラーリング。この渋さに一目惚れしました。アームのデザインも相まって値段以上の高級感もあります。よくぞこのカラーリングで出してくれた!と担当者に感謝したいくらいです。

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 Apple製品との組み合わせなら【ホワイト】もラインナップに加えて欲しいところですが二つ並べてみても結局はブラウンを選んだかもしれません。

音質:問題なし! 

 低音がどうとか密閉性がどうだという細かい話はその筋のレビューサイトさんにお任せするとして。

 椎名林檎やサンボマスターやブルーハーツやレキシやnever young beachなどなど聞いてみた感じでは特に問題はなさそうでした。

 徒歩やバスでの通勤時にもストレスなく使えてます。

 

操作性:不満なところも少し。

 操作性についてはbluetoothの初期設定(ペアリング)など含め「可もなく不可もなく」と言いたいところですが一つだけ。

 それは「音量のコントロールがしづらい!」ということです。

 ヘッドホン側についている【+/-】ボタンでボリュームをコントロールできるのですが「曲送り/曲戻し」と兼用のため音量のコントロールは【+/-】の長押し。これが微妙にコントロールしづらい!慣れれば大丈夫なのかなと思いつつもちょっとだけストレスになっています。 

 

まとめ

 と。いろいろ書いてきましたが。

 この金額でこのデザインと音質なら全く問題なし!大満足の買い物でした。

 資金に余裕があればbeatsのMNEP2PA/A

sonyのMDR-1000X C

 

BOSEのQuietComfort35あたりも選択肢に入ると思いますが

 

 どれも2万円から5万円程度することを考えるとSE-MJ561BT-T のコスパの良さが改めて実感できます。
 
 というわけで「1万円以下のbluetoothヘッドホンならSE-MJ561BT-T 一択!」というお話でした。

おしゃれで真似たくなるPV・MV10選+1|pentoru.comへ移行

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以下の記事は古い情報の可能性があります。

 

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カメラを趣味にしていると結婚式や卒業ビデオなど動画制作を依頼されることが多々あります。
そんな時に真似たくなるおしゃれPVを集めてみました。

never young beach「明るい未来」

どこか懐かしいようなサウンド。
自撮りを交えた二人の映像はまさに結婚式向きだと思います。

サカナクション「アルクアラウンド」

www.youtube.comhttps://www.youtube.com/watch?v=vS6wzjpCvec

ちょっと手はかかりますがインパクトは大!

ついつい何度も見てしまいます。

 

東京事変「群青日和」

シンプルかつキュート。
スポットライトの使いかたが抜群です。
 

東京事変「能動的三分間」

同じアングルで違うシチュエーション。
小道具の使い方もグッドです。
 

ハナレグミ「おあいこ」

清水富美加さんがあんなことになってしまうとは驚きでしたが
PVとしてはかなりのクオリティーだと思います。
あちこちに小技が効いています。
 

レキシ「きらきら武士 feat. Deyonna」

 ダンス!コスプレ!ポップ!キュート!
これも結婚式向き!
ちなみにレキシとコラボしているDeyonnaの正体は椎名林檎さん!
 

スピッツ「群青」

意外なキャスティングが楽しめます。
監督は大宮エリーさん。
ストーリー仕立てでほっこり。
 

ウルフルズ「笑えれば」

ずばり結婚式がテーマのPV。
モデルのはなさんがキュートすぎます。
ストーリー仕立てのPVとして最高峰だと思います。
 

サンボマスター「ロックンロール イズ ノット デッド」

www.youtube.comhttps://www.youtube.com/watch?v=V71UIJd2LTg

これは真似したい!

そして真似しやすい!

高橋優「さくらのうた」スペシャルショートエディット

www.youtube.comhttps://www.youtube.com/watch?v=MNZh3sO07xA

ショートバージョンですが。

門脇麦さんの魅力に釘付けです。

手書き風のフォントや光の使い方など参考になります。

 

プラス1:樽木栄一郎「唄詠鳥」

www.youtube.comhttps://www.youtube.com/watch?v=-2m5sjlsFkU

知る人ぞ知る樽木栄一郎さん。

ちょっとした仕掛けが楽しいMVです。これは真似たい!

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。
素晴らしい映像作品を見ると自分でも作ってみたくなりますね。
まずは15秒とか30秒のCMサイズの作品で腕試しをするのも良いかもしれませんね。
 
お気に入りやおすすめのPV・MVがあればぜひ教えてください!